ダーツが200%面白くなる!フェニックス(PHOENIX)カードの作り方




フェニックス(PHOENIX)のダーツカードを作りたい!

どうも、Kenです。ミニッツ、メイドですね。

 

ダーツマシーンには大きく分けて、

  • ダーツライブ
  • フェニックス(PHOENIX)

の2種類ありますが、このマシーンに対応しているカードはもちろんそれぞれ別々。

ダーツライブではダーツライブのカード、フェニックス(PHOENIX)ではフェニックスのカードが必要になってくるわけですね。

先日、フェニックス(PHOENIX)のカードを手に入れてフェニックス(PHOENIX)ダーツライフを楽しみ始めたので、

フェニックス(PHOENIX)のカードの作り方

をわかりやすくまとめてみました。

 

 

フェニックス(PHOENIX)カードの4つの作り方

フェニックス(PHOENIX)のカードの作り方は次の4通りありますね。

 

作り方1. フェニックスマシーンが置いてある店で買う

まずは一番古典的で手っ取り早方法。

フェニックスのダーツマシーンが置いてあるお店では必ず、

フェニックス(PHOENIX)カードを十中八九販売しています。

まんがねっとラウム新宿本店 ダーツ

受付をしたフロントに出向き、

「フェニックスのカードを作りたいんですけど・・・」

と伏し目がちにお願いしてみましょう。すると、

「承知しました。どれにしますか?」

と店員さんがフェニックスのカードがたくさん収納されているフォルダのようなものを準備してくれ、そこから好きなカードを選ばせてもらえます。

 

気になるフェニックスのカードのお値段は税込で500円。

こ、これは仕方ない・・・・!

このカードさえあればオンライン対戦もできるし、自分のプロフィールも設定できるのですからこの金は言うならば先行投資として受け入れましょう。

 

作り方2. 無料キャンペーンを行なっている店に行く

先にフェニックスのカードは500円すると言いましたが、

無料でフェニックスのカードを配っているお店もあります。

ぼくはダーツスタジアムの池袋店のカード無料キャンペーンに参加しました。

このキャンペーンはいたってシンプルで、フェニックスマシーンでプレイすればカードがもらえると言うものでした。

ダーツスタジアム池袋店

ダーツスタジアムでフェニックスのマシーンを指名したあと、

「あ、あの、キャンペーンに参加したいですけど・・・・」

と謙虚に申し出れば無料でカードを取得できますね。

フェニックスカード ダーツ 作り方

デザインは超スタンダードでしたが、500円するフェニックスカードを無料でもらえるのですからもうそこは気にしていられません。

 

作り方3. カード付きのダーツセットを買う

フェニックスのカードを作りたい方の中にはまだダーツを始めたばかりで、マイダーツを持ってない方もいることでしょう。

そんな方には、

フェニックスのカードとマイダーツのセット

がおすすめですね。

 

たとえば、ビギナーズセット(くまモン柄)はくまモンのマイダーツと、くまモンデザインのフェニックスのカードがセットになってます。

http://www.tito-shop.com/upload/save_image/12181547_5a376495d5fb8.jpgより

これならすぐにダーツの世界に入門することができるでしょう。

 

作り方4. オンライン通販サービスを使う

最後に、オンライン通販での購入方法です。

これまであげてきたカードの作り方ではどうしても、

カードの柄を自由に選べない

と言う不具合が発生しています。

1つ目の店舗で購入する方法でも自由っちゃ自由ですが、その店舗が仕入れたフェニックスのカードからしかデザインを選べないという縛りがあります。

 

「もっと自由に好きなフェニックスのカードを選びたい!」

という方にはダーツのオンライン通販サービスがおすすめです。

世の中には、

などのオンライン通販サービスがありますが、そのいずれもがフェニックスのカードを販売してくれています。

たとえば、Titoでは「たまパン スイカ割り PHOENIXカード」もありますし、

 

 

名札風 PHOENIXカードもあります。

 

カードのデザインを豊富な種類から選びたいと言う方はよかったら通販サービスを使ってみましょう。

 

 

さあ、フェニックスのカードを作ってダーツを始めよう!

以上がフェニックスのカードの作り方でした。

お店ですぐに手に入られる方法から、無料キャンペーンを使う方法など様々な作り方を紹介してきました。

ただ、このフェニックスのカードを作るのはあくまでもスタート地点に立ったようなもの。

ここからダーツの対戦を楽しんだり、レーティングを確認したり、ダーツの世界が広がって行くことになります。

フェニックスのカードを手に入れた方は、フェニックスのカードの登録してみましょう。

 

それでは!

Ken


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